設備案内

最新機器

RTVue-100
フーリエドメイン<スペクトラルドメイン>OCTとして高速、高解像度のTomographyスキャンシステムのスタンダードになっています。網膜、角膜疾患を詳細にスキャンする事ができ、診断と記録に役立てます。また、緑内障に関しては早期診断と経過観察を標準データベースを元に行います。

RTVue-100

HFA Iシリーズ
主に視野の中心部分を精密に測ることができます。
VFIとGPA解析を組み合わせて経過と結果を統計的に判断し予測する事ができます。

HFA Iシリーズ

IOLマスター
眼球の長さや角膜の形状を解析し、白内障手術で挿入する眼内レンズの度数を決定する際に用います。
痛みもなく迅速に測定する事ができます。

IOLマスター

FDTスクリーナー(ハンフリーMATRIX)
比較的初期の段階での、微細な視野異常を発見する際に用います。短時間で検査が行えますので、健診等のスクリーニングに適しています。

FDTスクリーナー(ハンフリーMATRIX)

TMS-4
コンピュータを用いることにより角膜全体の数千点に及ぶ定量的測定を瞬時に実行し、局所的な角膜屈折力や各種解析結果をカラーコードマップ表示します。

TMS-4

デジタル眼底カメラ
眼科ファイリングシステムと連動する事により従来より患者様にモニターを使ったわかりやすい説明ができるようになりました。

デジタル眼底カメラ

Optos 200Tx
200Txは、200度の画角を持ち、網膜の80%以上の領域の高解像度画像を、無散瞳、非接触で撮影できます。また、従来の検査機器では観察困難な網膜周辺部の病変も、見逃さずに捉える事が可能です。 これにより、観察、記録、診断、さらには治療方針の決定に非常に有効です。

Optos 200Tx