レーシック体験者の声

2017.11.17更新

H.I 様 35才 糸満市

ネイルサロン勤務

両カスタムビューレーシック

両0.1→2.0

私は、高校生の頃からソフトコンタクトレンズの愛用者で 目の乾燥感や違和感に悩まされ目薬を手ばなせない日常を送っていました。飛行機の中での仮眠や仕事の残業等でコンタクトをつけている時間が長くなった時の不便さを感じていました。
レーシックをしてからの私の生活は一変し明るい毎日を送っています。まず最初に感動したのがレーシックを受けた翌日に、朝起きてすぐ裸眼でテレビのテロップや時刻が見える!朝起きたらメガネを探す作業がなくなることよりも、目を開けた瞬間に周囲が鮮明に見えるという素晴らしさに目からうろこでした。 夜遅い帰宅でもコンタクトの取り外しのわずらわしさからも解放され、メイク落としや洗顔も気にせずできる喜びも忘れられません。 
レーシックを受ける前まではいろいろな不安だらけでしたが、術前検査時に先生やスタッフの皆さんから丁寧で分かりやすい説明をうけ安心できました。手術当日はやはり緊張して診察時にも一点を集中して見ることが出来ず、周囲から優しく緊張しない様に声をかけられたのを覚えてます。実際、手術は痛みもなく何かわからないうちに終わっていました。手術直後は多少の違和感が続きましたが、翌日の明るい見え方!いろんな人に言いたいくらい感動しました。今、視力で悩んでいる方がいるのであればぜひ安里眼科での手術を勧めたいと思います。
現在も見え方は両眼とも2.0です。安里眼科の先生やスタッフの皆さんありがとうございました。
                            

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2017.10.25更新

R・S 様  34歳 北谷町 会社員
右眼=LASIK   R=0.1→1.5
私は高校生のころ、左目の視力は1.5に対して、右眼は0.1しかなく片眼だけ悪い状況でした。そのため、日常生活で大きな影響はありませんでしたが、左目の前に障害物があらわれると視界の一部が極端に見えなくなり、不便に感じることが多々ありました(授業中、前の人の頭で黒板が見えにくかったり、スポーツ中遠近感が掴めなかったり等)。
大学生のころ(2002年ころ)、近視が矯正できる手術があることを知り、沖縄では安里眼科がその第一人者であることを知りました。痛みがあるか不安でしたが、安里眼科で事前検査を受けていく中で、メリットとデメリットを明確に分かりやすく説明してくれたことで、不安が小さくなり『煩わしさから解放されたい』と強く思うようになり、手術を受けることにしました。
手術は片眼だけだったこともありますが、あっという間に終わりました。手術中も手術後も全く痛みも無く、手術直後から視力が良くなったことを実感でき、感動したことを今でも覚えています。
手術から15年ほど経ちますが、手術をしていない左目は少し悪くなり1.2になりましたが、手術をした右眼は術後から変わらず1.5のままです。
手術後のフォローも良く、レーシック手術をするなら安里眼科をお勧めします。

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2017.09.21更新

M・T 様 42歳  南城市 自動車ディラー勤務
両=LASIK   R)0.1 ⇒ 2.0  L)0.1 ⇒ 2.0
LASIKの手術をしたのが、H19.6で早くも10年の月日が経ちました。当初は老眼の話も出てはいたのですが、眼鏡・コンタクトの煩わしさの方が日常生活するうえで大変さがありました。
手術前の適応検査を受け、問題がなかった為手術を決めました。
内地でLASIK手術を受けてくる方も多くいるとは思いますが、今後何かあった時の事を考えると沖縄で手術を受け、すぐ対応してもらえる安心感を選択しました。
初めてコンタクレンズを装着した時のあの感激を、LASIKの手術後にも再び体験できました。
あれから10年、視力も変わらずまだ老眼の兆候もなく快適な生活を送っています。

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2017.08.20更新

K・G  33歳  西原町   自営業
両=LASIK  R)0.02→1.2   L)0.02→1.2
私は中学生の頃からコンタクトを使用していました。当時は、毎日洗浄液で洗ったあと精製水で流し、専用の機械で煮沸消毒。定期的にたんぱく除去剤に浸して・・・と、時間のかかるケアが必要でした。
使い捨てのコンタクトレンズが普及してからは、面倒なケアはなくなったものの、今度はコストの面で負担が大きくなってきた頃、レーシック手術を受けました。
決心して手術に臨んだものの、強度近視でレーザーの照射秒数が長く緊張する私に、優しく手を握ってくれたスタッフや、先生からの声かけ。ドキドキしましたが、あっという間の20分間でした。
手術当日は見える世界に頭が追い付かず、度の強いメガネをかけているような気分でしたが、翌朝からは手探りでメガネを探すことから始まる私の日常は、そこには存在しませんでした。
しばらく夜間の運転時に、対向車のライトや外灯がにじんでみえることが不快でしたが、慣れた今では全く気にもなりません。手術前の見え方を忘れるほど、裸眼での生活を満喫しています。

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2017.06.15更新

R・K 様 34歳 八重瀬町  生花販売業
両 WF-LASIK R=0.2→1.5 L=0.2→1.5

私は中学校からメガネを使用していました。もともとドライアイがあり、学生時代はあまり感じていませんでしたが就職をし、コンタクトの長時間装用が増え、夕方になるとかすむ、乾くと言った症状に悩まされていたところ、レーシックという手術があることを知りました。でも正直、「手術」という事に不安もありました。不安ながらもまずは検査をと思い、病院を受診。担当の検査員の方に親身に話を聞いていただき、気持ちが楽になり、手術をする決心がつきました。手術の日も先生も含め職員さんに良くして頂き、緊張はしましたが無事手術を終える事が出来ました。手術直後から視力、視界良好。多少乾き、異物感はありましたが、徐々に目薬で改善され、今ではメガネ、コンタクトが無い生活を快適に過ごしています。

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2017.05.10更新

K,T 様  44歳  銀行員   那覇市
両=LASIK   R=0.08→1.2 L=0.08→1.2
私は16歳からコンタクトレンズを使っていました。メガネに比べると良いのですが、手入れが面倒だと感じていました。1日使い捨てのコンタクトレンズにしようかと思っていた頃に、沖縄でもレーシックを行っている施設があると聞き、訪れたのが安里眼科でした。それは18年前の2000年でした。痛みもなく、日帰り手術で視力回復も早いと説明を受け、1日使い捨てコンタクトレンズと迷ったのですが、コンタクトレンズを使わない生活にあこがれレーシックを受けました。
手術後はメガネ、コンタクトレンズのない快適な生活を続けています。
子供も二人出産して、下の子が近視でメガネとなり、また私自身も最近老眼を感じてきたので、久しぶりに安里眼科へ伺いました。先生、スタッフの皆様、母子共々、これからもよろしくお願い致します。

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2017.04.01更新

M・I 様  38歳  会社員   那覇市
両=LASIK   R=0.05→1.2  L=0.06→1.5
私の場合、週刊誌やゴルフ雑誌で、あのタイガーウッズがこの視力回復の手術で「カップがバケツくらいに見える」という記事を読み、こんな夢のような話があるのかと思っていました。
ゴルフをやる私にとって、雨の日には水滴がメガネについて見えにくくなってしまうし、蒸し暑い時などは汗で曇ってしまう事があり、その度にメガネをふかなければならないし、ショットの時はフレームが邪魔になって目標が定まらないこともあります。
又、コンタクトレンズにしても風が吹くとプレーがしにくいというハンディーキャップがありました。でもこの手術のおかげで、ゴルフだけでなく普段の生活面でも本当にやって良かったと感じています。
手術をして私が一番感じた事は、たくさんのデータを持っていて、正しい情報の提供をしてもらう事により、まったく不安がなく手術ができた事だと思います。
少しでもこの手術に興味のある方はぜひ先生又はスタッフの皆さんの話を聞き、自分が疑問に思っていること、不安に思っていることを質問してみたらどうでしょうか。
最後に手術により今まで以上に日常の生活が楽しくなった事は確かです。
本当に有り難うございました。

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2016.07.04更新

S・M 様   37歳  会社員  那覇市
両=LASIK   R=0.09→1.5 L=0.1→1.5
レーザー手術のことは以前より新聞や本、インターネットで知っていました。しかし、沖縄ではなく、県外での手術でしたのでどうしようかと思っていたところ県内の新聞で”メガネ君さようなら”という安里眼科の記事を読み、さっそく手術を受けることにしました。
20年間メガネをかけており、スポーツする時はコンタクト、サングラスは度付き、又は破損、頭痛等があり煩わしさを感じておりましたので、手術することに関しては何のためらいもなくお願いしました。
友人、知人から「怖くなかったか?」とよく言われますが、事前の検査、手術に関しての詳しい説明また体験者のアドバイスもあり心配することはないと思います。
結果、右1.5左1.5と思った以上の回復で遠くが見えることが、こんなにもすばらしいことかと大変感謝しております。
そして長い間メガネで顔が形成されていますので、手術後みんなが私の顔を見て首をかしげたり、メガネの方が良いとひやかしますが、時間の問題でしょう。

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2015.10.28更新

J・G 様  30歳  建築士   浦添市
両=LASIK   R=0.06→1.2 L=0.06→1.5
私の目が近視になったのは、18歳の頃だったと思います。それからはメガネが必需品となっていました。スポーツなどの時にメガネを落としてこわした事をきっかけに「コンタクトレンズはどうかな」と、試してみましたがコンタクトレンズは、私の目がドライアイのため、目が乾いたり、ゴミが入って非常に痛い思いをしたためにすぐに使用しなくなってしまいました。
最近、テレビなどで近視の手術が出来ると知ってはいましたが、まだ未来の話で手術方法も完成していないのでは?失敗するのでは?などと考えていました。
しかし、実績のある安里眼科でも、この近視矯正手術が出来ると知り、手術を受けてみようと決めました。手術前の細かな検査と先生やスタッフの説明もあり、手術時には安心しておまかせする事ができ、術後の痛みもなくて、家に帰ると裸眼で遠くの物が見えるのにびっくりしてしまいました。
そして今では、裸眼での生活の便利さ、快適さに満足しています。ただ、今でも毎朝メガネを探してしまいます。

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2014.10.14更新

R・O 様  49歳  建築士   中城村
両=LASIK   R=0.1→1.0 L=0.1→1.0
私が近視の手術を受けたということを聞いて、「怖くなかった?」とか「よく決心したね」という人が多かったのですが、私自身手術を受けようと決めるまでにはそれほど深刻に考えたり迷ったりはしてないんです。むしろ眼鏡による様々な煩わしさから開放されるであろうという漠然とした考えと、これまで白内障や他の多くの手術をしている安里先生の実績に対する信頼によって決めたというのが正直なところです。
実際に手術を受けてからは中学生の頃から眼鏡をかけ始めたせいか、なぜか眼鏡をかけていない自分の顔になれるのに何日もかかるという妙な現象が起こり、これには自分でも驚いてしまいました。今では、眼鏡をかけなくても運転や趣味であるゴルフをすることができるし、眼鏡の重さで頭が痛くなるようなこともなくなりました。術前の検査より先生から私には老視(老眼)があるので手術後は近くの文字などが少し見えづらくなるかもしれないとの説明がありました。
手術後以前より近くの文字などが少し見えにくいこともありますが、日常生活には全く問題がなく今までのことがうそだったように快適に生活しています。やはり、手術を受けて本当によかったと思っています。

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

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