メディアでの掲載

2016.06.02更新

平成28年5月31日(火)琉球新報 ドクターのゆんたくひんたく

白内障治療(多焦点眼内レンズ)の記事が掲載されました。

50

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2016.06.01更新

2016年6月号 安心レーシック 眼科医もレーシックを受けています!に掲載されました。

安心レーシック

安心レーシック

安心レーシック

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2016.05.23更新

琉球新報社主催第84期新報女性サロンの第5回講座が5月10日火曜日に那覇市ANAクラウンプラザホテル沖縄ハーバービューで開催されました。『見える喜びをあなたに』と題して安里眼科総院長 安里 良先生が500名席の大ホールで講演しました。左右の角度に差があることで立体視(立体を認識)ができることや利き目があることの解説から始まり白内障の原因や手術を含めた治療について説明しました。60代の7割、70代の8割がかかる加齢性の白内障について「白内障手術を受けた人は死亡率が低い」研究があることを紹介し「視力が良くなることで生活の質が上がり、活動的になり死亡率が下がると言われている」と説明。又、視力が悪くなるほど認知症にかかるリスクが高くなるとの報告があることから「よく見えるようになったら元気で長生きできる」とも考えられ、目に異常を感じていなくても定期的に眼科を受診することをお勧めしました。

その他の疾患、糖尿病性網膜症、緑内障、飛蚊症~網膜剥離、ドライアイ、翼状片、結膜下出血についても疾病の成り立ち、症状、治療方法まで説明し点眼の重要性、早期発見治療が有効であるとお話しさせて頂きました。目薬の点眼方法について、ドライアイ、疲れ目について温罨法、マッサージなど日常生活においてご自身で活用できる方法も紹介させて頂きました。当日ご質問頂けないことはメールでのご質問も承ることをお伝えし、90分の講演を終了しました。

この講演を機に院内講習を充実させ、患者様の眼の健康を守る安里眼科として医師、スタッフ一同精進して参ります。

2016年5月11日琉球新報より一部抜粋

1

2

3

4

5

6

7

8

 

 

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2016.05.01更新

平成28年5月号 沖縄県医師会報 プライマリ・ケアコーナーに白内障について掲載されました。

沖縄県医師会報

沖縄県医師会報

沖縄県医師会報

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2015.11.26更新

第84期 新報女性サロン(2016年 1月~6月)

第5回 2016年5月10日(火)「見える喜びをあなたに」と題して講演を行う事となりました。

40歳を過ぎると誰にでも徐々に目の老化現象が出てきます。沖縄県では生活習慣病である糖尿病患者が増えており、放置すると目の合併症が生じます。今回は視力障害の主因である白内障、緑内障、糖尿病網膜症について病態から予防、最新の治療法まで詳しくお話しします。

詳細の問い合わせは

琉球新報開発「新報女性サロン」係

☎098(865)5270

20

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2015.08.21更新

2015 8/14(金)沖縄タイムス朝刊の連載「命ぐすい耳ぐすい」

1000回記念座談会『病と医療身近に伝えて20年』に、糖尿病網膜症を含めた網膜硝子体専門である総院長安里良先生の記事が掲載されました。 中途失明第二位でもある糖尿病網膜症は見えにくいと、感じたら進行しているかもしれません。検診で血糖値が高いと言われたり、内科で糖尿病と診断されたら眼の自覚症状がなくても眼科受診が必要です。精密眼底検査を受けて、現状を知り、今後の内科と眼科との連携した 治療を進めていくことで失明を防げる疾患だと思います。当院では琉球大学附属病院や内科との連携を充つにし、視力維持を目的としたレーザー治療、硝子体注射、網膜硝子体手術を眼科専門医師が実施します。

11

12

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2015.07.04更新

30

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2006.10.05更新

名医の最新治療

週刊朝日[増刊](2006/10/5号)
2006年9月25日 発売

 

第四部 診療実績のある全国有名病院一挙紹介

全国有名病院一挙紹介

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2004.12.01更新

最高の名医

講談社 別冊月刊現代
2004年12月1日 第1刷発行

編著者:吉原清児+月刊現代編集部
発行者:野間佐和子
発行所:株式会社 講談社

眼の病気 名医がすすめる全国トップ36病院

全国トップ36病院

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

前へ