設備紹介

2017.04.04更新

HFA20170517

・主に視野の中心部分を精密に測ることができます。視野を正確に知るためには欠かせない重要な機器です。

・結果を統計的に判断し蓄積することができます。視野進行解析プログラムが内蔵されており、蓄積された検査データから経時的な視野変化・進行が捉え、予測することが可能です。

HFA20170517-1

 

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2017.04.04更新

AFC
眼底(眼の奥)を撮影する事が可能です。
従来の眼底検査の60%の光量で同等の撮影が可能な為、患者様の負担を大幅に軽減する事ができます。

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2017.04.03更新

RS-3000
網膜、角膜疾患を詳細にスキャンする事ができ、診断と記録に役立てます。また、緑内障に関しては早期診断と経過観察を性別や年齢別に作成された標準データベースを元に行います。

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2017.04.03更新

constellation vision system

白内障・硝子体手術に対応するフルファンクション硝子体手術機械です。

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2017.04.03更新

FDT20170517

・視野欠損の検出が、早期に効果的におこなえます。緑内障の早期検出は、緑内障管理がより早期に開始できることを意味し、早期に治療を開始できれば、生涯にわたりQuality of Vision を維持できることにつながります。

・短時間で検査が行えますので、健診等のスクリーニングに適しています。

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科

2017.04.02更新

OPMI-Lumera-700

半世紀以上に渡って全世界の眼科医はZeiss社の手術顕微鏡と労を共にし、さまざまな眼科疾患に挑み、そして戦い、患者様の視力維持回復に寄与してきました。 新世代の手術顕微鏡は患者様の高い要求、術者の高度な手術手技に応え、手術室内の効率化を課せられています。OPMI LUMERA 700の開発はこうした背景を元に進められました。

つまり高品質な光学系を有した光学体部分を基本スペックに据え、これに前眼部から後眼部まで多岐に渡るオプションを追加、あらゆる手術ニーズや困難な症例に応えられるよう現在考えうるすべてのファンクションを装備した新次元手術顕微鏡です。

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科