設備紹介

2017.04.04更新

IOL Master 500

眼球の長さや角膜の形状を解析し、白内障手術で挿入する眼内レンズの度数を決定する際に用います。 非接触型で痛みもなく迅速に測定する事ができます。 500シリーズの最大の特徴として大幅に撮影時間が短縮され従来のシリーズの半分程の時間で測定できますので患者様の負担を軽減する事ができるようになりました。

投稿者: 医療法人水晶会 安里眼科